紙の資料は、後回しになりやすい。
もらったまま溜まっていく
講義のレジュメや配布資料。読むつもりでファイルに挟んだまま、次の資料が増えていく。
流し読みで終わる
ざっと目を通しただけで「読んだこと」にしてしまい、内容は残っていない。
文字起こしする時間はない
紙の資料をテキスト化して整理したいけれど、打ち直す時間まではとれない。
使い方
YOMでの資料の読み方
資料を撮る
レジュメもプリントも、撮るだけでスキャン。歪みは自動補正、複数枚もまとめて連続で取り込めます。
AIが聴ける文章に整える
箇条書きだらけのレジュメも、AIが文脈をつないで通して聴ける文章に。図表は読み上げから自動で除外します。
目と耳で通読
読み上げに合わせて目で追えば、資料一式を最後まで。テキスト化されるので、後から見返すのも簡単です。
対応する資料
レジュメも配布資料も、撮ればそのまま読める。
紙でもらう資料は、形もレイアウトもばらばら。箇条書きだらけのレジュメも、表の多い配布資料も、撮ればAIが地の文に整えて読み上げます。紙以外の資料も、同じ流れで取り込めます。
講義レジュメ
箇条書きと見出しが混ざったレジュメも、AIが文脈をつないで通しで聴ける文章に。
配布プリント
授業やゼミで配られたプリントを撮るだけ。溜まった一式をまとめて耳で消化。
セミナー資料
研修やセミナーの資料も、移動や家事の合間に耳で先に一周しておける。
Web記事・スクショ
紙以外の資料も同じ流れ。記事のURLやスクリーンショットからそのまま読み上げ。
資料読みで効く機能
カメラスキャン
歪み補正・複数ページ連続。紙のままの資料をそのまま取り込む。
AI Scan 整読
箇条書き・表の断片を地の文へ。レジュメこそ整読が効く。
Web記事・スクショ対応
記事URLやスクショなど、紙以外の資料も同じ流れで。
再生速度調整
確認だけなら2.0倍でさっと通読。じっくり読みたい章は等速で。
資料の読み上げでよくある質問
レジュメや配布資料を音声化するには、どうすればいいですか?
YOMのカメラでページを撮るだけです。OCRが文字を読み取り、箇条書きや表の断片もAIが地の文に整えたうえで、自然なAI音声で読み上げます。打ち直しやPDF化の作業は必要ありません。
箇条書きだらけのレジュメでも読み上げられますか?
はい。AI Scanが箇条書きや見出しの断片を文脈でつなぎ、通して聴ける文章に整えてから読み上げます。項目が飛び飛びのレジュメほど、整読の効果を感じやすいです。
図表やグラフはどう扱われますか?
図表・グラフは読み上げから自動で除外され、本文を中心に読み上げます。図表そのものはページ画像でそのまま確認できるので、内容を見落とす心配はありません。
紙以外の資料も取り込めますか?
Web記事のURLやスクリーンショットからも取り込めます。紙の配布資料と同じ流れで、画面の文字を目で追いながら耳で読めます。
無料で試せますか?
アプリのダウンロードは無料で、初回登録時に10,000トークン分のAI音声を無料でお試しいただけます(初回のみ)。まずは手元のレジュメを数枚撮って、併読の感覚を確かめてください。

YOM
YOM — Yield Own Mind
Developed by Akira Ishikawa
価格・機能はApp Storeの表示が最新です。
